小鼻縮小術(鼻翼縮小)
4.0 (364件)
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施術コース一覧
- 小鼻縮小 (単一施術)単一の切開法で小鼻の横幅を自然に縮小187,270円(税込)
- 小鼻縮小 (複数切除)内側・外側など複数切除でしっかり縮小272,800円(税込)
- 小鼻縮小 (フラップ法)フラップ法で後戻りを抑え小鼻の形を維持321,690円(税込)
- ベクトラシミュレーション (オプション)3D化された立体画像で、あらゆる角度から仕上がりをシミュレーションできるシステム3,300円(税込)
コース詳細
<施術詳細>
小鼻縮小術は、小鼻の一部を切除・縫合することで、小鼻の横幅や張り出し、鼻の穴の大きさを整える手術です。鼻腔内のみを切開する方法、内側法・外側法、フラップ法などを組み合わせることで、「正面から見た鼻の横幅」や「笑ったときの広がり」「下から見た鼻の穴の見え方」までバランスよく調整します。
鼻だけが不自然に小さく見えることを避けつつ、コンプレックスの原因となっている「小鼻のボリューム感」を半永久的に改善きるのが特徴です。
<施術方法の種類>
・鼻腔内切開
鼻の穴の内側のみを切開して、鼻の穴を小さく、鼻翼幅をわずかに狭くする方法です。
(傷を極力見せたくない/少しだけサイズを調整したい方向け)
・内側法
鼻腔底外側〜鼻翼内側を切開し、皮膚・皮下組織を切除して縫合する方法です。
(小鼻の幅、鼻の穴の大きさを中心に整えたい方向け)
・外側法
小鼻の外側皮膚を紡錘状に切除し、鼻翼の外側への広がりを抑える方法です。
(「横に広がった小鼻」をしっかり小さく見せたい方向け)
・フラップ法
皮膚を切除しつつ軟部組織をフラップとして残し、トンネルを通して内側に引き込み固定する方法です。(長期的な安定性を重視し、笑ったときの小鼻の広がりも改善したい方向け)
<こんな方におすすめ>
✔ 鼻の穴が大きく、正面から見ても目立つのが気になる方
✔ 横に広がった小鼻や、笑うとさらに広がる鼻がコンプレックスの方
✔ 鼻の丸み・もったり感を抑えて、すっきりした小鼻にしたい方
✔ 顔全体のバランスに対して、小鼻だけが大きく感じる方
✔ 鼻先や鼻筋の手術と組み合わせて、トータルで鼻の印象を整えたい方
<所要時間>
・施術時間:およそ60分前後です。
・回数・頻度:基本的には1回の手術で完了する「半永久的な施術」です。必要に応じて、他の鼻手術(鼻尖形成・プロテーゼ・軟骨移植など)と同時に行う場合もあります。
<ダウンタイム>
・腫れや痛みは3〜7日程度、内出血は2週間前後で落ち着いていくのが一般的です。
傷跡の赤みは1〜2ヵ月ほど続きますが、次第に目立ちにくくなります。
・術後1週間ほどは、押さえると違和感や鈍い痛みを感じる場合がありますが、処方された痛み止めでコントロールできる程度がほとんどです。
<施術後の過ごし方>
・ベースメイクは抜糸後からが基本の目安です。
・シャワー、洗髪は翌日から、お顔を濡らさない範囲で可能です。
入浴は約1週間後から、長湯を避けて再開します。
<施術の流れ>
1)カウンセリング・診察
鼻の横幅や鼻の穴の見え方、笑ったときの広がり方などを確認し、理想のイメージをヒアリング。顔全体のバランスを踏まえ内側法・外側法・フラップ法など最適な術式と切除量を提案します。
2)デザイン・マーキング
鏡で確認しながら、小鼻の幅・カーブ・鼻の穴の見え方を細かくデザインし、切開ラインをマーキングします。
3)麻酔・手術
局所麻酔(必要に応じて笑気麻酔等を併用)を行い、痛みを抑えた状態で手術を開始します。鼻腔内や小鼻の付け根を切開し、余分な皮膚・軟部組織を切除して縫い縮めます。
4)終了・ご帰宅
止血と創部の確認を行い、必要に応じてテープ固定などをして終了です。
5)抜糸・経過チェック
約7日目を目安に抜糸を行い、傷の状態や腫れの引き具合をチェックします。その後も必要に応じて経過観察を行い、最終的な仕上がりを確認します。
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